不動産投資で重要なのは利回りではなく、キャッシュフロー!

RPSSならキャッシュフローが一目瞭然!

top1_r1_c1top1_r1_c6「周りの人がやっているから・・」
「なんか儲かるらしい・・・」
「副収入が欲しい・・・」
「今なら低金利で融資を受けられる・・・」

と言って勢いのまま物件を購入してしまう方が多いですね。
聞こえの良い話だけに流されてはいけません。
不動産事業は数千万円・数億円に上る大事業です!
冷静な目でしっかりシミュレーションを行い、その上で判断することが重要です!

 

「周りの人がやっているから・・」
「なんか儲かるらしい・・・」
「副収入が欲しい・・・」
「今なら低金利で融資を受けられる・・・」

と言って勢いのまま物件を購入してしまう方が多いですね。
聞こえの良い話だけに流されてはいけません。
不動産事業は数千万円・数億円に上る大事業です!
冷静な目でしっかりシミュレーションを行い、
その上で判断することが重要です!

 

まずは、あなたの不動産投資失敗度チェック!

CHECK POINT

下記チェックボックス項目に一つでも当てはまる人は
失敗度が高い状態です。
事前シミュレーションが必要です。

 

check

↓↓↓↓↓

spptpng
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損益デッドクロスがわかる!
キャッシュインをキャッシュアウトが
上回る時期、
いわゆる「デッドクロス」 を知ることが出来、
計画的な事業運営が可能です。
sppt_r3_c1キャッシュフローも自動計算!
CCR(Cash On Cash Return) =
自己資本回収率 CCR =
利益÷自己資金
小難しい指標で捉えなくても、
RPSSなら自己資金が何年で
回収できるか視覚的にわかります
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事業計画書を発行できる
シミュレーションした後、
そのまま金融機関に提出できる
事業計画書(PDF)が作成できます。

kinoupagehe

数千万円・・・をかける前に

わずか

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開発・監修者プロフィール

profile

RPSS開発・監修 森本竜也(有限会社イーズホーム代表取締役)

【収益不動産シミュレーションシステム RPSS開発の経緯】

最近、「サラリーマン大家」・「不労所得」などのフレーズが飛び交い、不動産投資を始める方が増えてきました。不動産売買が盛んになることは良い事ですが、すでに不動産は高くなっており、人口減少も重なって、物件の選別やローンの組み方、管理運営のあり方などアパート経営は難しい 時代に入っています。

キャッシュフローの変動が激しいアパート経営では、黒字倒産のリスクが高いビジネスであり、購入前の収支シミュレーションは欠かせません。
しかしながら、シミュレーションのやり方がわからない方も多く、シミュレーションをしないまま購入に踏み切ってしまう方が多くいらっしゃいます。そんな方たちの多くは、次第に資金繰りが苦しくなり、仕方なく売却を検討。しかし不動産は売りたい時に売れるとは限りませんし、上手く売却できたとしてもローンが返済しきれずに借金だけが残る最悪のケースとなってしまうこともあります。

最近はご相談に乗らせていただくことが多いのですが、購入されてからでは提案できることは限られてしまいます。やはり十分なシミュレーションを行ったうえで購入を決めていただくことが、最も失敗しないアパート経営を実現する方法なのです。
しかしエクセル等を使ってシミュレーションすることのできる方が非常に少ないこともわかっていました。それなら私がそのツールを提供させていただいてはどうかと考えるようになりました。

そこで作り上げたのが収益不動産シミュレーションシステム「RPSS」です。 一人でも多くの方にRPSSでしっかりとシミュレーションを行っていただき、後悔しないアパート経営を実現していただけば、大変嬉しく思います。
RPSSの特徴はこちらからご覧ください。

 

 

RPSS開発・監修 略歴

有限会社イーズホーム 代表取締役 森本竜也
24歳の時に企業。不動産の仲介・管理そしてアパート経営に携わり、この2016年で17年目を迎えた。
これまでに中古の収益不動産6棟の購入、新築物件1棟建築、4棟の売却を経験し、現在は大阪府内に3棟(計166室)を所有。
内2棟は借入金の返済が完了し、順調にキャッシュフローが回っている。

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